現場も法律も知る、現役認定校主任の行政書士

東京都調布市菊野台1丁目46-7
090-8111-7505
行政書士オフィスパシフィック|コンサルタント
認定日本語教育機関の申請なら

行政書士オフィスパシフィック

現役の認定日本語教育機関の主任教員として現場の視点に立ち、告示校時代より数多くの生徒(学習者)の指導や組織のマネジメントに携わってまいりました。現場で培った「人に伝える技術」「課題解決に導く指導力」に加え、行政書士としての高度な法務知識を兼ね備えていることが私の最大の強みです。教育現場のリアルな課題に深く寄り添うことはもちろん、複雑な行政手続きや書類作成も、わかりやすく丁寧にかみ砕いてご説明いたします。
「許認可のプロ」でありながら、「教え導くプロ」として。単なる手続きの代行にとどまらず、皆様の不安を安心へと変えるパートナーとしてサポートいたします。どうぞお気軽にご相談ください。

認定日本語教育機関の申請にこんな不安はありませんか?

現在の法務省告示校から、令和11年までの経過措置の間にどう移行すべきか、具体的なロードマップが見えない…」
「文部科学省の新しい審査基準(日本語教育の参照枠・B2レベル以上の課程設置)に沿ったカリキュラムやシラバス作成、登録日本語教員の配置に自信がない…」
「学校の財務状況や校舎の面積・設備に関する新基準について、自社の規模で認定されるのか見通しが立たない…」
「申請書類が多すぎて、日々の授業や学習者対応、学校運営をこなしながら準備を進めるのは時間的に不可能に近い…」
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。
認定日本語教育機関の申請に関する悩み事|不明点|不安なこと

設立まで
皆様をサポートします!

現役認定日本語教育機関教務主任|日本語学校設立
現役主任教員だからわかる
提出書類と面接審査対策
私自身、現役で認定日本語学校の主任教員を務めております。新制度の基準に基づいた教育課程(カリキュラム)の編成や、教員配置の実務を日々体感しているため、形式的な書類作成にとどまらない、審査をスムーズに通すための「実戦的なアドバイス」が可能です。
行政書士|コンサル|アドバイザー|日本語学校設立
行政手続きのプロが
書類作成を完全サポート
文部科学省への申請には、極めて厳格で膨大な書類が求められます。行政書士の専門知識を活かし、不備のない正確な書類作成と、煩雑な資料との調整を一手に引き受け、貴校の負担を最小限に抑えます。書類作成サポートをはじめ、面接審査のサポートもいたします。
認定後もサポート|支援|代行
学校運営
の継続性を最優先!
ただ「認定を取る」ことだけがゴールではありません。申請中も、日々の授業や学習者の対応、開校に向けた準備に支障が出ないよう、業務効率化を意識したスケジュール管理と支援を行います。
小見出し
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申請を検討しはじめたらぜひ一度ご相談ください

「何から始めればいいか分からない」という段階でのご相談も承っております。

プロフィール

藤原洋平太|ふじわらようへいた|行政書士|コンサル
藤原 洋平太(ふじわら ようへいた)

行政書士 / 認定日本語教育機関 主任教員

慶應義塾大学文学部 西洋史学専攻卒業。 国内外の日本語教育の現場でキャリアを積み、現在は認定日本語教育機関の主任教員として学校運営の中核を担う。教育課程の編成や教員研修に加え、留学生の出入国在留管理の実務、許認可のプロフェッショナルとしての行政書士資格を保持。「日本語教育現場に一番近い行政書士」として、日本語教育機関認定法に基づく実務要件と、行政手続きの双方を熟知した専門家として、業界の未来を支えるトータルサポートを行う。

サービスの流れ

よくある質問

  • Q
    認定申請の準備にはどのくらいの期間が必要ですか?
    A
    私自身の経験から新規校・告示校ともに、カリキュラム調整や教員配置の確認を含め、最低でも4ヶ月〜半年前からの準備を推奨しています。私は法務省告示校でのヒアリング(現在の面接審査)も経験しておりますが、全く別の審査基準になります。そのため、できるだけ早い準備が必要です。
  • Q
    文科省の面接審査ではどのような対策が必要ですか?
    A
    設置者代表者、校長、主任教員(+事務統括者)に対し、教育理念、その理念を達成させるためにどこを工夫してカリキュラムを作成したのか等が問われます。
    当事務所では、私の経験から日本語教育の参照枠を考察しながらも機関独自のカリキュラム編成を合理的に作成し、説明できるまでをサポートします。
  • Q
    一人でカリキュラムを考えているのですが、これで正しいのか、様式の書き方も合っているのか分からず不安です。
    A
    大丈夫です、安心してください。実は私も、最初は同じように悩み、周りの人や先輩に相談しながら進めてきました。一人で机に向かっていると、どうしても迷いが出てしまうものです。
    人に相談し、客観的な意見を取り入れることで、素晴らしいカリキュラムが生まれます。
  • Q
    ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。
    A
    ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。
Step
まずは無料の現状診断・ご相談から
「自校の今の体制で申請が通るか確認したい」「何から手をつければいいか分からない」という段階でも構いません。まずは現在の状況をお聞かせください。
プロへの相談|コンサル|行政書士相談
Step
2
カウンセリング
紹介文や説明文などを記入してください紹介文や説明文などを記入してください紹介文や説明文などを記入してください紹介文や説明文などを記入してください紹介文や説明文などを記入してください

申請を検討しはじめたらぜひ一度ご相談ください

「何から始めればいいか分からない」という段階でのご相談も承っております。

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  1. 当事務所では、お問い合わせフォームを利用したお問い合わせメールを受け付けておりますが、お問い合わせメールに対して、直接メールで、各種許認可申請、届出、各種書類の作成等の行政書士業務に関する個別具体的な相談、または申請の成否・手続きの可否等に関する確定的な判断を回答することはいたしません。
  2. お問い合わせメールをいただいたことで、貴殿と当事務所との間に依頼者と行政書士(当事務所)との関係が生じることはありません。また、本問い合わせメールの送受信を通じたコミュニケーションのみで、当事務所との間で、いかなる契約(業務委任契約等)も成立することはありません。
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